| メーカー | 問合せ回数 | 問題解決能力 技術力 | 態度 印象 | |
|---|---|---|---|---|
| 男性オペレータ | 女性オペレータ | |||
| ナショナル パナソニック | 約10回 | 75 | 10 | 80 |
| ソニー | 約5回 | 60 | 60 | 80 |
| 富士通 | 約5回 | 35 | 10 | 5 |
| ゲートウェイ イーマシーンズ | 約15回 | 25 | 10 | 20 |
(2008/09/30) HGUC RX-78-2 ガンダム クリアバージョン
(2008/09/08) 完成 SIRの5代目愛銃 SIRカスタム
(2008/06/17) WA コルト コンバットコマンダー SIRカスタムをいじる
さて、これだけだと今までと同じわけだが、今回さらにシェリフパーツを2点投入することにした。ワイドセフティーとロングスライドストップだ。この2点のパーツは上から見るとしっかりセレーションの幅が揃っているので超お気に入りだ。セフティーはアンビタイプにすることも検討したが(シェリフのアンビセフティーは4mm軸としても使用可能)、グリップにアンビ加工が無かったので、この案はボツにした。というわけで完璧化されたコンバットコマンダー SIRカスタムの完成、もちろんHWのようにスライドのガタつきもない。
(2008/04/22) WA SCW ウィルソン タクティカルスーパーグレイドの仕様をタクティカルスーパーグレイド コンパクト ブラックに合わせる
しかもこの組み合わせは、WA SCW ウィルソン タクティカルスーパーグレイド コンパクト ブラックとぴったり仕様が合う。マガジンキャッチとマガジンバンパーさえ合わせれば完璧だ。しかも、SIRの所持するWA SCW ウィルソン タクティカルスーパーグレイド コンパクト ブラックにはココボログリップを搭載しているので、グリップの色調も合う(実際にはTSGは金属グリップなので艶が違うが)。ハンマーはロストワックスではないものの、ブラックで統一されているし、何もかもが完璧といえる。実はタクティカルスーパーグレイド コンパクトのハーフグレーと仕様が合っているということでタクティカルスーパーグレイドが欲しかったのだが、タクティカルスーパーグレイド コンパクトのブラックと仕様を合わせたものが手に入るならその方がいいというもの。
(2008/04/10) スプリングフィールド FBIスペシャル ビューローモデル SIRカスタムを組み替える
(2008/04/09) Mカスタムを組み替える
→ (2008/05/21) さらにいくつかパーツ構成を変更。写真では分からないがバレル等も変更している。
(2008/04/05) 余剰パーツで1丁作る
ボーマーサイトに出来ればよかったのだが。はっきりいってパーツ構成は超いいかげんだ。つーか、ウィルソンフレームにS70のスライド載せただけじゃん。スーパーグレイド(S80刻印)と比較してみるとよく分かる。
(2008/04/04) コルト オフィサーズ フレームシルバーを作成
さて、オフィサーズだが、スタッグハンマーカスタムと色を合わせるため、シルバーモデルをベースに(フレームシルバーは高いので)、V10の作成で余剰となったブラックのスライドを組合わせて作成する。というか、たったこれだけだ。べつにごちゃごちゃいじりたくもない、これだけで結構スタッグハンマーと並べられるのではないだろうか。刻印も同じだし、グリップも共にダイヤモンドチェッカーにコルトメダル入りだし。
(2008/04/03) 戦後ナショナルマッチを作成
(2008/04/02) コルト ガバメント スタッグハンマーカスタムをさらにいじる
(2008/04/01) スプリングフィールド V10ウルトラコンパクトをSIRカスタム化する
ビューローはレバー類の大型化をコンセプトとしたが、V10は逆に小型化をコンセプトにしている。それ以外の所はなるべく仕様を合わせる方向だ。アクセントとなるデルタハンマーとスリーリングトリガーは同じもので、グリップセイフティやノバックサイトも同じだ。フレームについてはWA マグナテック コルト オフィサーズ ブラック SCWバージョン3から持ってきた。V10のフレームではなく、オフィサーズのフレームを採用した理由は2つ。1つ目の理由は、ビューローのフレームをセブンミルズのフレームに交換したこと。スプリングフィールドのフレームは面取りが直線的でエッジが立っている。しかしセブンミルズのフレームは、同じスプリングフィールドでありながら、コルトフレームのように丸みを帯びた形状になっている。そこでV10もフレームの形状を合わせるためにコルトタイプのフレームを採用したわけだ。2つ目の理由は、やはりキャリーガンとしては、なるべく丸みを帯びた形状の方が適しているからだ。丸みを帯びている方が抜きやすいし体積的にも小さくなる。V10のベースにした銃はWA SCW スプリングフィールド V10ウルトラコンパクト 07エディション フレームシルバー SCWバージョン3だ。ブラックは完売で手に入らない。しかし、この構成ならフレームシルバーで何も問題はない。フレームシルバーも、フレーム以外はほとんどブラックだからだ。フレーム部はオフィサーズからほぼごっそり持ってこれる。マガジンもだ。トリガーとハンマーはV10から。スライドストップはマグナテックのものではかからないのでV10のものを使用。グリップセイフティもV10から採用した。グリップセイフティは穴が大きいタイプになる。これを合わせるためのパイプは所持しているのだが、切断が面倒なのでそのまま付ける。グリップセイフティの穴が大きいだけなら特に問題はない。0.5mm浮くだけだ。見た目的にも動作的にも何も問題はない(->2008/05/15 ちゃんとパイプを取付けきっちり固定した)。グリップはフルチェッカーの木製グリップを採用。ビューローはマグウェルが付くため、グリップ下部を平にカットしているタイプだが、このタイプの木製グリップはなかなか手に入らないため、そのままプラグリップを採用している。よってV10はそれと似た感じの木製グリップにした。ただし、こちらは下部の形状にこだわる必要はないので、普通のタイプのグリップだ。コンパクト用とはいえ、ビューローのタイプの木製グリップよりは入手しやすい。10年程前なら、スプリングフィールドから輸入したビューロータイプの木製グリップもショップに出回っていたのだが。V10の木製グリップはマルベリーフィールドのものだが、このグリップのスクリューの穴は大きい。ビューローやセブンミルズに付いていた、スプリングフィールドタイプのグリップスクリューではちゃんと止まらないし(少しガタつくだけだが)、V10に付いているカスタムヘキサスクリューでも止まらない。このグリップをしっかり止めるには少しネジ頭が膨らんだ、コルトタイプのグリップスクリューを使う必要がある。しかし、オフィサーズのスクリューはコルトメダリオンが付いたグリップにもかかわらず、ウィルソンタイプのスクリューが使われている(元々ウィルソン用に作ったグリップなのだろう)。結局グリップスクリューは余剰パーツを探し、コルトタイプのものを使った。これならしっかり止まる。| 銃名 | コレクション名 |
|---|---|
| コルト ガバメント | MGC コルト M1911 ガバメントモデル ABS |
| コルト ナショナルマッチ パーカライズド ノーマルサイト | ホビーフィクス コルト 戦前ナショナルマッチ |
| コルト コマンダー | WA SCW コルト コマンダー ライトウェイト SCWバージョン1 |
| コルト コンバットコマンダー | WA コルト コンバットコマンダー ブラック パーフェクトバージョン |
| 銃名 | コレクション名 |
|---|---|
| コルト ゴールドカップナショナルマッチ MK4S70 6インチ ホーグカスタム | WA SCW ホーグ ナショナルマッチ ロングスライド SCWバージョン3 |
| コルト ガバメント スタッグハンマーカスタム | WA コルト ガバメント スタッグハンマーカスタム |
| キンバー キーパー SIRカスタム | 新日本模型 キーパーカスタム SIRカスタム パーフェクトバージョン |
| コルト コンバットコマンダー SIRカスタム | WA コルト コンバットコマンダー ブラック SIRカスタム パーフェクトバージョン |
| スプリングフィールド V10ウルトラコンパクト SIRカスタム | WA SCW スプリングフィールド V10ウルトラコンパクト 07エディション フレームシルバー SIRカスタム SCWバージョン3 |
| ストレイヤーヴォイト インフィニティ 6.0インチ SIRカスタム | WA SVI スタンダードピストル 6.0インチ SIRカスタム パーフェクトバージョン |
| ストレイヤーヴォイト インフィニティ 3.9インチ SIRカスタム | WA SVI コンシールドキャリー 3.9インチ ブラック SIRカスタム パーフェクトバージョン |
(2008/03/27) コルト M1991A1をSIRカスタム化する
とにかく刻印はM1991A1でなければならない。もちろん、U.S.ARMYとかの刻印が入っていてはいけない(U.S.NAVYならOKだが)。マグナブローバックでM1991A1というとどのようなバリエーションが発売されていただろうか。とりあえず思いつくものだけ挙げてみると、M1991A1、タクティカルレスポンスカスタム、CDP、ノバックカスタム、コンパクト、タカカスタム。ぐらいか。写真はM1991A1とM1991A1 コンパクトだが、この2丁はノーマルモデルなので、SIRのカスタムとしては除外。タクティカルレスポンスカスタムは今となっては入手困難なので無視。ノバックカスタムは候補としてはいいが、ブッシュがカッコ悪いのであまり気がすすまない。
タカカスタムは論外。手に刺さるハウジング、指に刺さるハンマー、痛いわっ! カスタム化して握りにくくなってどーする。しかもこのグリップセイフティ、握り方間違えるとマジにハンマーで手を刺される(叩かれるとかのレベルではない、刺される)。
結論など最初から1つしかない。SIRの超お気に入り、コルト CDPだ。ではこのコルト CDPをベースに手を加えようか。しかし、手を加える必要などあるのだろうか。つーか、これでバッチリ完璧じゃん。軽量化されたハイスピートリングハンマーといい、軽量化されたトリガーといい、フルチェッカーのスライドストップといい、これ以上のものなど考えられない。つーか、こんなバッチシなカスタムガンをいじりたくない。プランジャーまでシルバーパーツだ。つーわけで、SIRのM1991A1はコルト CDPで決定だ。
とはいえ、一応パーツ変更の検討はしている。グリップにせっかくマグウェル用の加工があるので、ウィルソンタイプのマグウェルを付けてはどうか。写真はマグウェルを付け、FBIカスタム(既にヤフオクで売却済)のマガジンを付けてみたものだ。しかし、グリップ部が長くなるのは嫌なのでボツ。
ちなみにホビーショップ アミーのマグナブローバックのページで使用している写真はCDPのフレームにシェリフスライドを搭載し、上記のようにマグウェルを付けて、FBIカスタムのマガジンを付けたものだ。
同じグリップだが、コルト ガバメント プレミアムエディションに付いていたアイボリーグリップを付けてみた。うーん、なんかおもちゃっぽくてボツだな、やはり木目の方がいい。ちなみに今回撮影した写真はコレ1枚だけだ。それ以外の写真は全て以前撮ったものだ。
(2008/03/26) スプリングフィールドアーモリー FBIスペシャル ビューローモデルをSIRカスタム化する
(2008/03/20) コルト ディフェンダーをいじる2
変更前はブラックグリップを付けていた。真っ黒だ。
シルバーモデルもブラックに仕様を合わせてパーツを変更。といってもサムセイフティを交換しただけだが。
せっかくなので、ブラックのグリップを交換する前に仕様を合わせたシルバーと並べて記念撮影しておいた。これはこれでなかなかいい。
(2008/03/19) キーパーカスタムをいじる
右が変更前。グリップセイフティはワイドタイプを付けていたが、安全性を考慮しビーバーテイルに。元々付いていたタイプのものはハンマーのカップがかなり長いので、もっと短いものにした。やはりキャリーガンとしてはなるべく小さい方がいい。そういう意味ではタカカスタムのグリップセイフティなどもあるが、やはり安全性を考えるとビーバーテイルがベスト。ちなみにワイドタイプでも手の肉をハンマーで叩かれることはある。ビーバーテイルならそれはない。グリップセイフティの上部に力が加わっている状態ではトリガーは引けないからだ。
右が購入直後のキーパーカスタムだ。実はもうキーパーカスタムの組替えも今回で10回目だ。2丁所持していたキーパーカスタムも1丁はほぼ新品のまま手放してしまったので、もうあと1丁しか残っていない。
(2008/03/03) HGUC RX-78-1 プロトガンダムをG3ベースに換装
RX-78-1〜3を並べてみる。プロトガンダムが一番かっこいいと思う。G3は思った程かっこよくはないなぁ。
5年前の写真と比べてみる。驚くことに3体とも全て生れ変っている。一部でも同じパーツが使われているのはRX-78-1だけで、RX-78-2とRX-78-3は100%別の個体になったわけだ。
(2008/03/02) HGUC RX-78-3 G3ガンダム
(2008/02/29) ホーグナショナルマッチに木製グリップを付ける
(2008/02/27) ホーグナショナルマッチに木製グリップを付ける
(2008/02/25) SIRの次期愛銃を考える
(2008/02/23) コルトコンバットコマンダーをいじる


(2008/02/20) マグナブローバックでスレッジハンマーカスタムを作成
まずはスライドの刻印、現物がないので確認できないが、S70かS80だった。多分写真から判断するにS80だろう(→ 2008/11/08追記 正解はS70)。S80刻印でボーマーサイトといえば、やはりウィルソンのタイプになるだろう。ただし、この銃はウィルソンではないので、ウィルソンの刻印が入ってはいけない。あくまでコルト刻印のみでなければならない。コルト刻印の他にLimited Editionの刻印が入っていたが、これは諦めるしかない(もちろんシリアルナンバーもだ)。またコンプにフロントサイトが付いているタイプはダメだし、マグナポートやカッティングされているものもNGだ。となるとやはりマスターグレイド リミテッドのスライドしかない。他に同じスライドを搭載していた銃というと・・・、ハイキャパのウィルソンチャンピオンシップぐらいか、確かチャンピオンシップはパーツ取りに使った後の余剰パーツがあるはず・・・、あった、これでスライドはOK。あと、ボーマーサイトには鉤形のホワイトが入っていたはず。同じ物はないが、ホワイトドットが入っているものなら、インフィニティ4.3のボーマーサイトが余剰パーツとしてある、サイトはどちらもインフィニティ4.3から持ってこよう。ところで、MK4S80のバレル及びブッシングというのは、何が正式なのだろうか。ずっとMK4S70と同じだと思っていたのだが、最近のWAの製品を見るとそうでもない。バージョンによって、S70と同じものが付いていたり、MK3のタイプが付いていたりする。どちらが正しいのだろうか。スレッジハンマーの現物があればそれを見て決めるのだが、そもそもスレッジハンマーは固定スライドなので、このような見えない部分を気にしたこともない。ま、ここは自分を信じてS70のタイプにするとしよう。チャンバーの刻印はもちろん、S70ではダメだし、ウィルソンでもダメだ。ベストはCOLT 45. AUTO、それがダメなら45. ACPだろう(→ 2008/11/08追記 正解はBARSTO 45 ACP)。45. ACPは余剰パーツがあったが、ここはあえて、COLT 45. AUTOにした。S80のシルバーモデル(SCWより以前のバージョンだ)から外すことにした。このモデルに付いているバレルやブッシュはS70と同じタイプなので、この辺一式も確保できる。スレッジハンマーは固定スライドだが、ロングリコイルスプリングガイドを搭載している。ロングリコイルスプリングガイドは、以前ホーグ5インチ作成時はWAから取寄せたが、そんなことしなくても探せば2セットも余っていた。これでスライド部は完成だ。
次にフレーム部。フレームはウィルソンのシルバーメッキのタイプを使えば一番似ている。しかし、ウィルソンはトリガーガードの下部にチェッカーが入るのに対して、スレッジハンマーはトリガーガード前面にチェッカーが入る。形は同じでも、構え方が変わるのではSIRのカスタムとしてNGだ。ここはあえてピンガンのフレームを使おう。スクエアトリガーガードになるので、形が少し変わるが、同じフィーリングで構えられる。それにピンガンから流用すれば、トリガー、ロングマガジンキャッチ、ワイドグリップセイフティ、フルチェッカーのアーチハウジング、スライドストップなど、全てそのまま使える。アンビセイフティもそのままでOKだろう。ハンマーもウィルソンのタイプにすればOKだし、何も問題はない。ホーグ5インチ用に用意したフレームが余っている。ホーグはホーグでその後発売されたので、このピンガンフレームを使えば丁度いい。さて、問題となるのはグリップとマグウェルだ。スレッジハンマーは元々ウィルソンLEカスタムがベースとなっているので、マグウェルはウィルソンタイプ、つまりハウジングに固定するタイプではなく、グリップで挟み込む。ウィルソンLEカスタムならまだヤフオクでも手に入るが、そのマグウェルがマグナに付く保証はないし、付いたとしても、それに対応したコルトメダリオン入りの木製グリップは手に入らないだろう。結局、マグナ用でウィルソンタイプのマグウェルを付けるしかない。もちろん、ウィルソンのグリップを付けるわけにはいかないので、ウィルソンタイプのマグウェルに対応したコルトのグリップとなると限られてくる。最も簡単な方法は、ウィルソンのグリップにコルトのメダリオンをはめ込むことだ。しかし、マグウェル加工されたウィルソンの木製グリップは人気が高すぎて今となってはまず入手不可能。自分が所持しているものもあるが、それはウィルソン マスターグレイド スペシャルに付けているので、外したくない。ましてや、せっかくの超貴重なウィルソングリップをコルトにするなどもってのほか。マグウェル加工されていないフルチェッカーのタイプならともかく、マグウェル加工されたダイヤモンドチェッカーのタイプは、触ることも控えているほどの貴重品なのだ。仕方がない、プラグリップで我慢しよう。って、ちょっと待てよ、プラグリップならわざわざメダリオンを付け替える必要などない。ウィルソンタイプのプラグリップにコルトのメダリオンを付けたものが存在する。ここで登場するのが、またまたコルトCDPだ。コルトCDPは需要が高いねぇ、2丁買っておいて本当によかった。見るも無残になっているパーツ取り用の1丁にはまだグリップは残っている。よし、これでグリップもOK、2008/02/22、ついに完成した。上下で内部エンジンのバージョンが違うが、動作はむちゃくちゃ快調だ。やはりSCWより旧バージョンのABSスライドの方がいいと思うのは俺だけだろうか。さて、完成したこの銃、もうスレッジハンマーカスタムという名前である必要もないので、似たニュアンスで改名してしまおう。SIRの2代目愛銃としての新たな名前は、コルト ガバメント スタッグハンマーカスタムとしよう。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RX-77-2 | RX-78-1 | RX-77-2 |
| モビルスーツ名 | ガンキャノン | プロトタイプガンダム | ガンキャノン |
| 機体番号 | 109 | 101 | 108 |
| 運動性能 | 6±0 | 8±0 | 6±0 |
| 耐久性能 | Aパーツ 4+2 Bパーツ 4+2 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | Aパーツ 4+2 Bパーツ 4+2 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+1/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 220mmキャノン砲 | P10−1/3 | P10−1/3 | |
| ビームライフル | B8±0/6 | ||
| ビームサーベル | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | ||
| その他 | コアブロックシステム | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム |
(設定) ガンキャノンの機体番号108と109はSIRの部下機という設定になっている。ちなみにカイのガンキャノンは203、ハヤトはガンキャノンには乗らない。
(旧設定) 旧バージョンの設定にはガンキャノンの1機はスプレーミサイルランチャーを装備していることになっていた。もっと古いバージョンの設定にはビームキャノンを装備していたこともある。ちなみにビームキャノンは小説版に登場する武器。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RX-77-2 | RX-78-2 | RX-77-2 |
| モビルスーツ名 | ガンキャノン | ガンダム | ガンキャノン |
| 機体番号 | 109 | 102 | 108 |
| 運動性能 | 6±0 | 8+1 | 6±0 |
| 耐久性能 | Aパーツ 4+2 Bパーツ 4+2 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | Aパーツ 4+2 Bパーツ 4+2 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 220mmキャノン砲 | P10−1/3 | P10−1/3 | |
| ビームライフル | B8+1/6 | B8+1/6 | B8+1/6 |
| ビームサーベル | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | ||
| ガンダムシールド | 2+2 | ||
| その他 | コアブロックシステム | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム |
(設定) ガンダムのビームサーベルは、劇中ではアムロが勝手にリミッターを外してしまうのだが(だからといってジャベリンになるというのはかなり無理がある設定だと思うのだが)、SIR小隊のガンダム(及びジム)は最初からリミッターを外している。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79[G] | RX-79[G] | RGM-79[G] |
| モビルスーツ名 | 陸戦型ジム | 陸戦型ガンダム | 陸戦型ジム |
| 機体番号 | 073 | 071 | 072 |
| 運動性能 | 6±0 | 5±0 | 6±0 |
| 耐久性能 | 5+1 | 5+1 | 5+1 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 2+1/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 胸部バルカン | V2−1/3 | V1−1/3 | V2−1/3 |
| 固定武装 腹部ミサイル | M4−1/1×2 | M4−1/1×2 | |
| 頭部増加バルカン | V1±0/3 | ||
| 100mmマシンガン | V4+2/3×3 | V4+2/3×3 | V4+2/3×3 |
| コンテナ 180mmキャノン砲 | P12−1/3 | ||
| ビームサーベル | 6/6×2 | 6/6×2 | 6/6×2 |
| シールド | 1±1 | 1±1 | 1±1 |
(設定) コジマ大隊第2中隊は先のジオンとの戦闘において大きな被害を被ったことにより、再編を余儀なくされる。第7小隊唯一の生き残りである隊長のロブは、戦死した第5小隊の隊長に替わるため第5小隊に異動。第8小隊の隊長は発狂したため後方の病院に移送。第7小隊にはSIR小隊を、第8小隊の隊長にはシロー・アマダ少尉を迎える。これにてSIR率いるSIR小隊の3名は東アジア方面軍コジマ大隊第2中隊第07MS小隊となる。第7小隊のMSは他の小隊の予備機が集められ、コジマ大隊初のガンダムとジムの混成部隊となる。陸戦ガンダムは高い汎用性を持ち、長時間の作戦行動に向いている。陸戦ジムは高い運動性能を持ち、前線での敵兵力の排除、制圧に向いている。ルナチタニウムは陸戦ガンダムと陸戦ジムの生産に使い果たしたので、以後のMSは例えガンダムであってもルナチタニウムが使われることは滅多にない。SIR小隊のフォーメーションは通常隊長であるSIRが前面に出て、部下2機がそのサポートをするのだが、陸戦ガンダム&ジムの場合はその逆となる。運動性能のいい陸戦ジムが前面に出て、トロい陸戦ガンダムは(180mmカノンを使うこともあり)、中長距離支援となる。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79 | RX-78-2 | RGM-79 |
| モビルスーツ名 | ジム | ガンダム | ジム |
| 機体番号 | 003 | 102 | 002 |
| 運動性能 | 6±0 | 8+1 | 6±0 |
| 耐久性能 | 5±0 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | 5±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ビームライフル | B8+1/6 | ||
| ビームスプレーガン | B4+2/3 | B4+2/3 | |
| ビームサーベル | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 |
| ガンダムシールド | 2+2 | 2+2 | 2+2 |
| その他 | ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | ビームサーベルリミッター解除 |
(設定) オデッサ作戦にはロールアウトしたばかりのジムが2機投入される。本来ジムのシールドはチタン合金製だが、この2機のジムのシールドはガンダム用にストックされていたルナチタニウム製である。またビームサーベルのリミッターも外している。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| モビルスーツ名 | Gブルイージー | コアファイター | Gスカイ |
| 運動性能 | 5−1 | 12+2 | 14+2 |
| 耐久性能 | Gパーツ 3+2 Aパーツ 3+2 | 2+2 | Gパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 |
| 固定武装 バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | |
| 固定武装 小型ミサイル | R3±0/3 | R3±0/3×2 | |
| 固定武装 ビームキャノン | B10±0/6 | ||
| ガンダムシールド | 2+2×2 | ||
| その他 | コアブロックシステム |
(設定) SIR小隊にGパーツ及びコアブースターが配備される。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| モビルスーツ名 | Gスカイイージー | ガンダム | コアブースター |
| 運動性能 | 15+2 | 8+1 | 15+2 |
| 耐久性能 | 3+2 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | 3+2 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | ||
| 固定武装 バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 小型ミサイル | R3±0/3×2 | ||
| 固定武装 粒子砲 | B8±0/6 | ||
| ビームライフル | B8+1/6 | ||
| ビームサーベル | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | ||
| ガンダムシールド | 2+2 | ||
| その他 | コアブロックシステム | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム |
(キット) コアブースターは旧キットを使用。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | FA-78-2 | FA-78-1 | PF-78 |
| モビルスーツ名 | ヘビーガンダム | バストライナー | パーフェクトガンダム |
| 運動性能 | 7−1 | 9±0 | 7±0 |
| 耐久性能 | 9±0 | バストライナー 5±0 フルアーマー装備 3±0 | パーフェクト装備 3±0 |
| 格闘性能 パンチ | 3−1/∞ | 3±0/∞ | 3±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 キャノン砲 | P8−1/3 | P8−1/3 | B8±0/3 |
| バストライナー装備 メガ粒子砲 | T12±0/3 | ||
| ビームライフル | B8±0/6 | B8+1/6 (シールドの裏) | |
| ダブルビームガン | B10±0/3 | B10±0/3 | |
| ビームサーベル | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | |
| ガンダムシールド | 2+2 (裏にビームライフルとビームサーベル×2) | ||
| その他 | ビームサーベルリミッター解除 | ガンダム内蔵 | ガンダム内蔵 ビームサーベルリミッター解除 |
| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| モビルスーツ名 | ガンペリー | ガンダム | ガンダム (フルアーマーカラー) |
| 運動性能 | 10−2 | 8+1 | 8+1 |
| 耐久性能 | 6±0 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | Aパーツ 3±0 Bパーツ 3±0 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | 3+2/∞ | |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | |
| ビームライフル | B8+1/6 | ||
| ハイパーバズーカ | P8−1/3 | ||
| ビームサーベル | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | |
| ガンダムシールド | 2+2 | 2±0 | |
| その他 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 |
| パイロット | SIRの部下B | SIRの部下A | SIR |
| 型名 | RX-79BD-1 | RX-79BD-2 | RX-79BD-3 |
| モビルスーツ名 | ブルーディスティニー1号機 | ブルーディスティニー2号機 | ブルーディスティニー3号機 |
| 機体番号 | 01 | 02 | 03 |
| 運動性能 | 6±0 | 6+1 | 6+1 |
| 耐久性能 | 5+1 | 5+1 | 5+1 |
| 格闘性能 パンチ | 2+1/∞ | 2+1/∞ | 2+1/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 胸部バルカン | V2−1/3 | V2−1/3 | V2−1/3 |
| 固定武装 腹部ミサイル | M4−1/1×2 | M4−1/1×2 | M4−1/1×2 |
| 100mmマシンガン | V4+2/3×3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6 | B8+1/6 | |
| ビームサーベル | 6/6×2 | 6/6×2 | 6/6×2 |
| シールド | 1±0 | 2±0 | 2±0 |
| その他 | EXAM搭載 (フル機能) | EXAM搭載 | EXAM搭載 |
(設定) 2号機は隊長機ではないのでジムヘッド。3号機もちゃんとブルーで塗装されている。| パイロット | SIRの部下A (ガンナー) SIR(ドライバー) | SIRの部下B |
| モビルスーツ名 | ガンタンク (Type75 Model75) | ガンダムトレーラー |
| 運動性能 | 4−2 | 4−1 |
| 耐久性能 | Aパーツ 4±0 Bパーツ 4±0 | 2±0 |
| 固定武装 120mmキャノン砲 | P12−1/3 | |
| ボップミサイル | V6+1/3×2 | |
| その他 | Type75 Model75はパイロット2名必要 コアブロックシステム コアブロック脱出可能なのはドライバーのみ | ガンダム搭載 |
(設定) アフリカ戦線からの帰路、ガンダムだけはなんとしても持ち帰らなくてはならない。行きは空路だったが、ガンペリーが破壊されたので、帰りは海岸線まで陸路となる。ガンタンクにはRX-75とRX-76の2種類ある。ハヤトが乗るものがRX-76 Type78 Model78となる。これを1人で操縦できるように改造したものがRX-76 Type78 Model79となる。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79 | RX-78-2 | RGM-79 |
| モビルスーツ名 | ジム | ガンダムスカイ | ジム |
| 機体番号 | 003 | 102 | 002 |
| 運動性能 | 6±0 | 13+2 | 6±0 |
| 耐久性能 | 5±0 | Gパーツ 3+2 | 5±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 小型ミサイル | R3±0/3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6 | ||
| ビームスプレーガン | B4+2/3 | B4+2/3 | |
| ビームサーベル | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 |
| ガンダムシールド | 2+2 | 2+2 | 2+2 |
| その他 | ビームサーベルリミッター解除 | ガンダム内臓 ビームサーベルリミッター解除 | ビームサーベルリミッター解除 |
| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79 | RX-78-2 | RGM-79 |
| モビルスーツ名 | ジム | ガンダム | ジム |
| 機体番号 | 003 | 102 | 002 |
| 運動性能 | 6±0 | 8+1 | 6±0 |
| 耐久性能 | 5±0 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | 5±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ビームライフル | B8+1/6 | ||
| ハイパーバズーカ | P8−1/3 | ||
| ビームスプレーガン | B4+2/3 | ||
| ビームサーベル | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 |
| ガンダムシールド | 2+2 | 2+2 | 2+2 |
| その他 | ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | ビームサーベルリミッター解除 |
(設定) ガンダムは接近戦用MSである。接近戦に銃身長のある武器は似合わない。ビームスプレーガンの方が似合う。ビグザムはアムロやスレッガーやハイパーバズーカを装備したSIRの部下Bに任せるとして、SIRはソロモンの悪夢、アナベルガトーと戦うことになる。
(旧設定) 昔はこんな設定もあった。写真はMG。 →| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79 | RX-78-2 | RGM-79 |
| モビルスーツ名 | ジム | ガンダム | ジム |
| 機体番号 | 003 | 102 | 002 |
| 運動性能 | 6±0 | 8+2 (マグネットコーティング) | 6±0 |
| 耐久性能 | 5±0 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | 5±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ビームライフル | B8+1/6 | B8+1/6 | B8+1/6 |
| ハイパーバズーカ | P8−1/3 | P8−1/3 | |
| ビームスプレーガン | B4+2/3 | ||
| ビームサーベル | サーベル 8/6 ジャベリン 10/3 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 |
| ガンダムシールド | 2+2 | 2+2×2 (2枚重ね) | 2+2 |
| その他 | ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | ランドセル交換によりビームサーベルは2本 ビームサーベルリミッター解除 |
(設定) ガンダムはマグネットコーティングされ、反応速度が向上している。目いっぱい武器も搭載することになる。しかしながらSIR小隊にとってこの戦いは最大の難関である。ララァやシャアはアムロやセイラに任せるとして、SIRはジオン最大、いや一年戦争最大のニュータイプ、クスコアルと戦うことになる。クスコの能力はララァより高く(ツクダ、ホワイトベースのデータを元にしている)、SIRの能力はアムロより低いのだから、アムロとララァが互角と考えると、SIRに勝ち目はない。クスコの乗るMA、エルメスは非常に強力だ。ビットの攻撃は戦艦をも沈める、当ればジムなど一溜りもない。ルナチタニウム製のガンダムシールド2枚構成でなんとか1〜2発に耐えれるぐらいである。SIR小隊以外にも援軍は来るとはいえ、非常に厳しい戦いである。
ビーム兵器は距離によりダメージが大きく変化する、ビットのダメージはエルメスからではなくビットからの距離で算出するため、大抵は近距離からの攻撃となり大ダメージを喰らう。ましてやオールレンジ攻撃なので回避することも難しい。エルメスに接近する前に全滅する可能性も高い。
(キット) 元々MGでの構成で考えていたのでHGUCではちょっと苦しい部分もある。ガンダムは右手にビームライフル、後腰にハイパーバズーカ、右腰はジム用のものに交換されており、ビームスプレーガンが着く。左手は2枚重ねのシールドという構成なのだが、シールド2枚重ねは無理なので、1枚は背中に装備させた。またビームスプレーガンのマウントがないので、ビームスプレーガンは左手に持たせた。ジム002はサーベル2本構成なので、ガンダムのランドセルを装着。ランドセルだけの付け替えはやりにくいので、上半身を丸々もう1セット用意している。
ジム003も本当はランドセルにハイパーバズーカのマウントが付く設定なのだが、HGUCでは表現できないので、左手に無理やりハイパーバズーカを持たせた。MGだとこんな感じ。 → ちなみにこのMGも今ではもう少しディテールアップしている。| パイロット | SIRの部下B | SIRの部下A | SIR |
| 型名 | RX-78-1 | RX-78-2 | RX-78-3 |
| モビルスーツ名 | プロトタイプガンダム | ガンダム | G3ガンダム |
| 機体番号 | 101 | 102 | 103 |
| 運動性能 | 8±0 | 8+2 (マグネットコーティング) | 8+2 |
| 耐久性能 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 |
| 格闘性能 パンチ | 3+1/∞ | 3+2/∞ | 3+2/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ビームライフル | B8±0/6×3 | B8+1/6×3 | B8+1/6×3 |
| ビームサーベル | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 | サーベル 8/6×2 ジャベリン 10/3×2 |
| ガンダムシールド | 2+2 | 2+2 | 2+2 |
| その他 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 | コアブロックシステム ビームサーベルリミッター解除 |
(設定) アバオアクーは激戦となるため、ビームライフル1丁では足りない。そこで各機3丁のビームライフルを装備している設定になっている。1丁は右手、1丁は後腰、1丁はシールドの裏である。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79G | RX-78GP01 | RGM-79G |
| モビルスーツ名 | ジムコマンド | ゼフィランサス | ジムコマンド |
| 機体番号 | 03 | 01 | 02 |
| 運動性能 | 6±0 | 10+2 | 6±0 |
| 耐久性能 | 5±0 | 6+1 | 5±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ブルパップマシンガン | V4+2/3×3 | V4+2/3 | V4+2/3×3 |
| ビームサーベル | 6/6×2 | サーベル 8/6×2 ビームガン B4±0/3×2 | 6/6×2 |
| シールド | 2±0 | 2+1 | 2±0 |
| その他 | コアブロックシステム |
(設定) 一年戦争において125機の敵機を撃墜し(アムロには負ける)、MSゴールドパイロットとなったSIRは、終戦後トリントン基地においてMSパイロットの教官となる(サウス・バニング大尉の上官にあたる、階級は少佐)。そのSIRがAEの新型MSのテストパイロットを務める。ちなみにウラキ少尉の搭乗機はザク。このジムコマンドはコロニー戦用ではなく地上用という設定になっている。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79C | RX-78-2 | RGM-79C |
| モビルスーツ名 | ジム改 | ガンダム (Type78 Model83) | ジム改 |
| 機体番号 | 03 | 102 | 02 |
| 運動性能 | 8±0 | 8+2 | 8±0 |
| 耐久性能 | 5±0 | Aパーツ 3+1 Bパーツ 3+1 | 5±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ビームライフル | B8+1/6 | ||
| ブルパップマシンガン | V4+2/3 | V4+2/3 | |
| ビームサーベル | 6/6×3 | 8/6×4 | 6/6×3 |
| シールド | 2±0 (裏にビームサーベル×2) | 2±0 (裏にビームサーベル×2) | 2±0 (裏にビームサーベル×2) |
| その他 | コアブロックシステム |
(設定) ゼフィランサスはフルバーニアンに換装するまで宇宙では使えない。そこでSIR小隊はアルビオンに搭載されていたガンダムとジム改を使用することに。ジム改は完全な宇宙用という設定になっている。この時代のガンダムは一年戦争の時のものとは若干違い、形状がジム改に近いスタイルとなっている。装甲素材にルナチタニウムは使われていない。設定上、シールドの裏には予備のビームサーベルが2本付くことになっている。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RX-78GP02 | RX-78GP03S | RX-78GP01Fb |
| モビルスーツ名 | サイサリス | ステイメン ウエポンシステム搭載 | フルバーニアン |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 7+1 | 14+1 | 11+2 |
| 耐久性能 | 10+1 | ステイメン 4+1 ウエポンシステム I4±0 (Iフィールド) | 6+1 |
| 格闘性能 パンチ | 3+1/∞ | 2+2/∞ | 3+2/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V3±0/3 | V2±0/3 | |
| ウエポンシステム メガビーム砲 | B20±0/3 | ||
| ウエポンシステム 爆導策 | 12/1×2 | ||
| ウエポンシステム マイクロミサイルコンテナ | M4+1/U1×2 | ||
| ウエポンシステム 大型集束ミサイルコンテナ | M6+1/DU1×2 | ||
| ビームライフル | B8+1/6 | B8+1/6 | |
| ビームバズーカ | B10±0/3 | ||
| フォールディングバズーカ | P8−1/3×2 | ||
| ビームサーベル | 10/6×2 | サーベル 8/6×2 ビームガン B4±0/3×2 | サーベル 8/6×2 ビームガン B4±0/3×2 |
| シールド | 3+1 | 2+1 | 2+1 |
| その他 | コアブロックシステム | コアブロックシステム |
(設定) 3号機はウラキが乗ったものとは別の固体である。ウラキの機体が360°フルスクリーンなのに対し、SIRの機体はコウブロックシステムとなっている。またこの3号機は大気圏内でも使えるという設定になっている。3号機のビームサーベルも1号機同様ビームガンとして使用できる。SIR小隊の2号機の武器は核ではなくビームバズーカとなっている。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79Q | RGM-79Q | |
| モビルスーツ名 | ジムクゥエル | 次世代試作機 | ジムクゥエル |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 9±0 | 10+1 | 9±0 |
| 耐久性能 | 6±0 | 6±0 | 6±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 2±0/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | |
| 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| ジムライフル | R6±0/6 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | B6+1/6×5 | |
| ビームサーベル | 6/6 | 8/6×2 | 6/6 |
| シールド | 2±0 | 2+1 | 2±0 |
(設定) SIRはティターンズの3大幹部の一人である(バスクオム大佐、SIR中佐、ジャマイカンダニンカン少佐)。ついにティターンズが毒ガス作戦を決行。その実行部隊の総指揮を執ったのがSIRである。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RMS-XXX | FA-XXX(RX-XXX) | RMS-XXX |
| 運動性能 | 6±0 | M6+2 | 6±0 |
| 耐久性能 | 4±0 | 本体 P4±0 増加装甲 I3±0 | 4±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 2+1/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| 固定武装 脚部バルカン | V1−1/3 | V1−1/3 | |
| 増加装甲 キャノン砲 | P8−1/3 | ||
| 増加装甲 ミサイルポッド | M4+1/3 | ||
| ビームライフル | ビーム B8+1/6 グレネード P6±0/1 | ビーム B8+1/6×2 グレネード P6±0/1×2 | ビーム B8+1/6 グレネード P6±0/1 |
| ビームサーベル | 6/6×2 | 8/6×2 | 6/6×2 |
| シールド | 2±0 | シールド I2±0×2 ビーム 6/3 ガトリング V8+1/3 | 2±0 |
| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RGM-79Q | RX-178 | RGM-79Q |
| モビルスーツ名 | ジムクゥエル | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | ジムクゥエル |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 9±0 | 10+2 | 9±0 |
| 耐久性能 | 6±0 | 6+3 | 6±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 3+2/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | |
| ジムライフル | R6±0/6 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | B6+1/6×5 | |
| ビームサーベル | 6/6 | 8/6×2 | 6/6 |
| シールド | 2±0 | 2+3 | 2±0 |
| その他 | ヒルダ新装甲 |
(設定) SIRの設定ではガンダムMk2は全部で6機作られたことになっている。1、2号機はSIRの部下機で3号機がSIR機、4〜6号機のパイロットが順にエマ中尉、カクリコン中尉、ジェリド中尉となっている。この中でも特別なのが3号機。3号機にはヒルダビダンが開発中の新装甲素材が使われている。この装甲素材はガンダリウム合金以上のものであるが、ヒルダビダンの死によりその技術は失われ、結局3号機がヒルダ新装甲の最初で最後の機体となってしまった。なお5号機、6号機はエウーゴに奪取され、4号機もエマの裏切りによりエウーゴに渡ってしまう。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RX-178 | RX-178 | RX-178 |
| モビルスーツ名 | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 10+2 | 10+2 | 10+2 |
| 耐久性能 | 6+1 | 6+3 | 6+1 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | 3+2/∞ | 3+2/∞ |
| 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | B8+1/6×3 | |
| ハイパーバズーカ | P8±0/3 | ||
| ビームサーベル | 8/6×2 | 8/6×2 | 8/6×2 |
| シールド | 2+1 | 2+3 | 2+1 |
| その他 | ヒルダ新装甲 |
| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RX-78 | RX-178 | RX-78 |
| モビルスーツ名 | ガンダム (ティターンズカラー) | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) フライングアーマー | ガンダム (ティターンズカラー) |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 8+2 | 12+2 | 8+2 |
| 耐久性能 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 | ガンダムMk2 6+3 フライングアーマー 4±0 | Aパーツ 3+2 Bパーツ 3+2 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | 3+2/∞ | 3+2/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | |
| 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | B8+1/6 | |
| ハイパーバズーカ | P8−1/3 | ||
| ビームサーベル | 8/6×2 | 8/6×2 | 8/6×2 |
| シールド | 2+2 | 2+3 | 2+2 |
| その他 | コアブロックシステム | ヒルダ新装甲 | コアブロックシステム |
(設定) エウーゴのジャブロー降下作戦を阻止するために出撃。フライングアーマーは面倒なのでエウーゴと同じ色という設定になっている。部下機2機はそのまま大気圏に突入も可能なようにガンダムとなっている。ガンダムのバリエーション機はルナチタニウムではないのが大原則であるが、それだと大気圏突入には設定上無理があるとも考えられるため、この2機のガンダムはルナチタニウム製としている。フライングアーマーは地上では本来ホバリング機能しかないが、若干ならドダイのように空も飛べるという設定にしている(MSからリモートコントロールできる)。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RMS-106 | RMS-108 | RMS-106 |
| モビルスーツ名 | ハイザック (ティターンズカラー) | マラサイ | ハイザック (ティターンズカラー) |
| 運動性能 | 8±0 | 10±0 | 8±0 |
| 耐久性能 | 7±0 | 8+1 | 7±0 |
| 格闘性能 パンチ | 2±0/∞ | 2±0/∞ | 2±0/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| ザクマシンガン改 | V4+2/3 | ||
| ビームライフル | B6+1/6 | B6+1/6×3 | |
| ミサイルポッド | M4−1/3 | ||
| ビームサーベル | 6/6 | 6/6×2 | |
| ヒートホーク | 4/6 | ||
| シールド | 1±0 | 2+1 | 1±0×2 |
(設定) やはりティターンズとしては、マラサイとハイザックを1度も使わないのは罪だろう。そこで、SIR小隊がマラサイ&ハイザックに乗るシナリオも用意してある。ハイザックはビーム兵器を2つ使えないなどという設定があるが、そんなのは無視している(無視していてもちゃんとビーム兵器は1つになっている)。そもそもモビルスーツというもののコンセプトをよく思い出してほしい。MSとはいわば宇宙でも作業できる人間そのものだ。だからMSは固定武装ではなく、人間同様手に武器を持つ。状況に合わせて武器は持ち替えることもできる。人間同様、いろいろな装備を持ち替えることによってあらゆる状況に対応できる、それがMSのはずだ。よって武器は武器として機能的に独立していなければならない、人間が使うのと同様だ。ビームライフルの照準は、ガンダムのカメラで、ビームライフルのダットサイトを覗き込むことによりつける、人間と同じだ。それがそもそもガンダムにおけるMSの概念だったはず(ガンキャノン等、連邦のMSは元々兵器として開発されたので例外)。それが新しい作品が作られる度、いろんな基本概念が崩されている(SEED以降は特に酷い)。08MS小隊では手とビームライフルに端子があるがあんなものはタブーだ。SIRの設定では、武器は武器だけで独立して機能することになっている。だからザクだってビームライフルは使える。ビームのエネルギーはMSから供給されるのではなく、武器自身が持っているからだ。ビームスプレーガンだってマガジンのような部分はある(カートリッジ式かどうかは知らないが)、そこにエネルギーが蓄えられていると考えるべきだろう。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RX-178 | FA-178 | RX-178 |
| モビルスーツ名 | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | フルアーマーガンダムMk2 | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 10+2 | 8+1 | 10+2 |
| 耐久性能 | 6+1 | FXA-03 3±0 | 6+1 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | 3+2/∞ | 3+2/∞ |
| 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| FXA-03 グレネードランチャー | P6±0/1×2 | ||
| ダブルビームガン | B10±0/3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | ||
| ハイパーバズーカ | P8±0/3 | ||
| ビームサーベル | 8/6×2 | 8/6×2 | 8/6×2 |
| シールド | 2+1 | 2+1 | |
| その他 | ガンダムMk2内蔵 |
| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | FXA-08R | RX-178 | FXA-05D |
| モビルスーツ名 | メガライダー | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | Gディフェンサー |
| 運動性能 | 11+1 | 10+2 | 14+2 |
| 耐久性能 | 5±0 | 6+3 | 3+1 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | ||
| 固定武装 ミサイルポッド | M4−1/6 | ||
| 固定武装 メガバズーカランチャー | T12−1/3 | ||
| 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | ||
| ロングライフル | B12+1/3 | ||
| ビームサーベル | 8/6×2 | ||
| シールド | 2+3 | ||
| その他 | ヒルダ新装甲 |
(キット) 1/144のメガライダーはない。あってもHGUCの股関節では座らせることは不可能だろう、つまり出る可能性もゼロと考えた方がよい。写真はMSセレクション(Mk2)とメカセレクション(Gディフェンサー)、そしてプライズ(メガライダー)だ。| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RMS-154 | RX-178 | RMS-154 |
| モビルスーツ名 | バーザム | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | バーザム |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 10+1 | 10+2 | 10+1 |
| 耐久性能 | 8+1 | 6+3 | 8+1 |
| 格闘性能 パンチ | 2+1/∞ | 3+2/∞ | 2+1/∞ |
| 頭部バルカン | V2±0/3 | V2±0/3 | V2±0/3 |
| ビームライフル | B6+1/6 | B8+1/6×3 | B6+1/6 |
| ビームサーベル | 6/6×2 | 8/6×2 | 6/6×2 |
| シールド | 2+3 | ||
| その他 | ヒルダ新装甲 |
| パイロット | SIRの部下B | SIR | SIRの部下A |
| 型名 | RMS-178 | RX-178 | RMS-178 |
| モビルスーツ名 | マラサイ改 | ガンダムMk2 (ティターンズカラー) | マラサイ改 |
| 機体番号 | 02 | 03 | 01 |
| 運動性能 | 10+2 | 10+2 | 10+2 |
| 耐久性能 | 8+2 | 6+3 | 8+2 |
| 格闘性能 パンチ | 3+2/∞ | 3+2/∞ | 3+2/∞ |
| 固定武装 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| 頭部バルカン | V2±0/3 | ||
| ビームライフル | B8+1/6×3 | B8+1/6×3 | B8+1/6×3 |
| ハイパーバズーカ | P8±0/3 | P8±0/3 | |
| ビームサーベル | 8/6×2 | 8/6×2 | 8/6×2 |
| シールド | 2+2 | 2+3 | 2+2 |
| その他 | 頭部はハイザックのためバルカンはない | ヒルダ新装甲 |
(設定&キット) 元々GFFのようなバーザム改が欲しかった。しかし1/144でバーザムがキット化されていないのではしょうがない。別にバーザムじゃなくても、同じガンダリウム合金のマラサイでもいいじゃないか。というわけでマラサイ改にしてしまった。1号機は隊長機ではないので角は付けていない。元々2号機はバルカンポッドなしの武器はグレネードランチャー付ビームライフルとしていた。このグレネードランチャーってGFFを見る限りハイパーバズーカがそのままくっついているようにしか見えない。そこで2号機は同様の装備となるよう、ビームライフルとハイパーバズーカを持たせ、頭部はバルカンが無いようハイザックとしている。
アストレイ3機。SIRが乗るのはゴールドフレーム。
ストライクガンダムには、ストライクダガーや105ダガーという同列のジムに相当するMSがある。デュエルガンダムにはデュエルダガーというMSがMSVの設定にあるが、キット化される様子はない。そこで、ストライクガンダムに対する105ダガーのように、デュエルガンダムに対する102ダガーというのを作ってしまった。ダガーシリーズの特徴は顔と背中のバーニアと足とシールドの4点である。ここさえダガーの形にしておけば、全体としてダガーシリーズに見えるはずである。あとはデュエルガンダムからパーツを流用したりしながら作れば102ダガーで通用するだろう。というわけで、これが2機のみ作られた(という設定)、102ダガーだ。左右対称だ。ちなみにSIRが乗るのは中央のデュエルガンダム。